影織文庫
落ち込んだ、イラッとした、悲しかった、嫌だった。
...という気持ちは、なかったことにすると、かえって長引くものです。
抵抗するから、苦しくなってしまうんですね。
その気持ちがあるのだ、と認める(できれば、一人になれる安全な場所で)。
無理に焦って浮上しよう、ポジティブになろうとしなくていいのです。
タイミングが来れば、必ず消えていくものだから大丈夫。
ネガティブな気分の時は、無理に持ち上げようとせず、
「今、沈んでいるな...」と自分で認めてあげるのが大事、というお話でした。
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