自分の傾向を知って、調子の悪くなる前兆をとらえよう

疲れが溜まってきた時の自分の行動や思考の傾向を知っておくことで、健康バロメーターとして使うことができます。

例えば私の場合、特に精神的疲労が溜まってくると、
やたらと悪い事が自分に降りかかる妄想ばかりしてしまったり、
人の言動の裏を読みたくなったりしがちです。
あと、お菓子の摂取量が増えます笑

傾向を知っておくことで、その前兆が現れた段階で、ゆっくり休養をとったり、好きなことをしてストレスを解消したりできます。
本当に疲れてぱたんと落ちて燃え尽きてしまう前に手が打てるんですね。



まとめ

ということで、調子が悪くなりそうな時、自分はどんな行動をしているか?どんな思考になりやすいか?という傾向を把握しておく事が、良いコンディションを保つのに大事だよというお話しでした。