自分の使命を生きようと決意した

ある人と話していて、自分の使命に気づいた日記。


自分の使命とは

「この影織の命は、なんのためにあるのか。誰に、何を届けるためにあるのか」
と考えていく中で、

「人には色々な形があってそのままで美しい。削ったり、型に嵌めたりせず、そのままの形でいて大丈夫なんだと、たくさんの人に伝えたいんだ」

と気づいたのですね。

しかもそれを、100人とか1000人相手とかじゃなく、もっともっとでっかく、世界規模で伝えたいんだ、と思ったのです。

そんなことを人に話しながら、何故かめっちゃ泣いていました笑


同時に、

自分の人生に起きたあれもこれも、必要なことだった。
あの時、人にかけてもらった言葉も、必要だった。
全て、この使命を生きることに必要なものだったんだ、と感じたのですね。


一方で、

世界規模って。何をどうやって実現するの?
お前にできるのか?おこがましい発言では??
...などとさまざまな言葉が頭の中で駆け巡りました。

が、なんだか、心の深い部分で気づいてしまった、というか、
わかっちゃったからにはもう引き返せないぞ、みたいな感覚が迫ってきたのですよね。

だって、どこかに待っている人がいるんだ。
怖がっている場合じゃない。
やるしかない。

そう腹を括ったのでした。