チャレンジがどうしても怖い時、背中を押してくれる考え方

怖いことをしようとしています。


と言っても、

お化け屋敷に入るとか、

エクストリームスポーツに挑戦するとかではなく、

自分がしたことのないことをやろうとしている、という状態です。


人によっては、同じことをしても全然怖くないかもしれないけれど、

自分にとってはめっっっちゃ怖いんだぁ...( ˘ω˘ )




怖いものは大体正解


私の場合、怖いものは大体自分にとって正解、という経験則があります。


怖いのは、行ったことがない、やったことがない未知の世界だからなんですよね。

そして、未知ということは、そこに自分の新しい世界が広がるチャンスがある、ということでもあるんです。




ですので、怖くて吐きそうでもやります笑

事前に何が怖いのか深堀りして、怖さをなるべく減らしてから取り組むようにしているものの、

100%安心状態になることはないので、とりあえず自分の背中を蹴り飛ばしてでもやってみるんですね笑


めちゃくちゃビビっているとはいえ、

怖さの中に、うっすらとワクワクや楽しみな気持ちが混ざるものです。


歩き始めた道が正解かわからない。未知だけに(言いたかっただけ)

それでも、そのワクワクを頼りに、前に進んでいけたらいいのかなと思うのです。



まとめ

怖いものは大体正解。

だからやってみるといいよ!というお話でした。

自分への励ましも込めて。



おまけ

今回のお話の裏話、29(火)の午前中にメルマガで配信します。

私の怖いこと、こっそり語ります( 'ω')

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