過去の痛みの清算が完了した、という感覚

※怪しい話をします。

スピリチュアルっぽい話が嫌いな人は、どうかそっと閉じてほしい。



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ここ数ヶ月、特に自分の過去と向き合う強化月間が続いていました。


が、一月の終わり頃になって、

過去の清算が完了した。

という感じがありました。


過去の痛みの清算がようやく終わって、

これからは過去の棚卸しでなく、

未来を作るために自分の声を聞いていく必要があるな。

そう思ったんですね。



ここでいうこれから聞く自分の声、というのは、

個体としての「自分」の声だけじゃなくって、

個体として「他人」と思っている声も含まれるなぁと思ったんです。


自分の世界=自分、

の中に「自分」と「他人」があって、

個体としての「自分」と認識している部分の整理が終わったな、

という感じだったのですね。



これからも、「自分」の声は聞いていく。

でもそれは、痛みを癒すためじゃなくて、

より大きな自分(自分を取り囲む世界)の声を聞けるよう、

自分をチューニングするためだ。

そんな風に感じたのです。



まとめ

と言いつつまとまらないんですが笑

自分の過去の整理を続けて、

一つの区切りが来た、と感じたお話でした。