違和感のあることをやる時、やめる時

あんこを買って、皮を焼いてどら焼きを作ってみました。

めちゃくちゃ美味しかったです。

どら焼き
優勝。


さて、違和感のあることをやってみるかどうかは、

「それを経験したことがあるかどうか」

で決めてみましょう。


既にやってきたことで、違和感があることはやめるとよいです。

違和感があるのは、自分に合わない・不快だと、もうわかっているからです。

さっさと離れましょう。


もしどら焼きを食べたことがあって、まずいとわかっていたら、食べるのを控えればいいんです。

どら焼き
サブリミナルどらやき。


一方、これまでやったことがなくて、違和感があることはやってみるとよいです。

違和感があるのは、自分にはまだ慣れない・ピンときていないだけで、本当はすごくいいものの可能性があるからです。

実際しばらくやってみて、やっぱり嫌だ〜と思ったらやめたらいいんですね。


もし人生で一度もどら焼きを食べたことがない人が、なんかまずそう…と思っても、思い切って一口食べたらいいのと同じですね。



まとめ

やったことのある違和感はやめよう。
やったことのない違和感はやってみよう。

あと、どら焼きは皮にみりんを加えるのがコツですよ。

どら焼き
また作ろう。